初心者ブロガーにおススメ!

2006年01月29日

電波的な彼女

電波的な彼女電波的な彼女
片山 憲太郎

集英社 2004-09
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明日ついにテスト最終日です。
そしてそのあと飲み会です。いいこと
といやなことがある日を迎えるのは
ちょっと複雑です。


そんななか久しぶりにいい本と
出会った。それが今回感想を書く
電波的な彼女です。今まで電撃、
角川スニーカー文庫しか興味がなく
スーパーダッシュ文庫は大抵テイルズ
シリーズしか買ってませんでした。


でネットでいろんなサイトを巡っている
うちにこの本の存在を知り興味を
たまにはスーパーダッシュ文庫の本を
読んでみようかと思い読んだ。


今までラブコメばっかよんでいたためか
すっかりはまりました。サイコサスペンス
というのだろうかそういう展開の本を読んだ
のは「空の境界」以来だろう。


主人公の柔沢ジュウ一匹狼の不良であるが
どこかに熱い正義感があるような男だ。
ただ何事にも中途半端であり孤独をなんとも
思っていないようそう思っていないって
矛盾した考えをこのキャラに感じた。


そして影に主役でヒロインでもある堕花雨は
なんでも前世からの付き合いとジュウに告白
する題とうり電波系な彼女だ。しかし彼女の
洞察力、観察力はすごい。彼女が発する言葉
には無駄がないって感じだ。ジュウのためなら
という限定付きではあるが人間離れしている
と思う。


世界観は現実に近いがどうも今現在より
治安が悪いらしく猟奇殺人が多発している
なんとも物騒な世界だ。


そうした世界のなかで起きてた一つの事件が
ジュウの同級生が殺されたことでジュウが
自らの意思で犯人を探し出すのだが一番
怪しいのは雨であるが犯人は思いがけない
人物であった。


複雑に絡み合う事件の糸が解ける感じは
やっぱいいね〜ラブコメはつねにおもしろい
といた感じだがこういうためにためて最後に
スッキリするって感じが新鮮だった。


特にこの作品は異常者が巻き起こす殺人だ。
そこに恨み、嫉みという常識ではかれる
ものは存在しない。猟奇殺人を題材にして
探偵が謎を解くという本は今まで読んだことが
なかった。そういうところがこの本の最大の
魅力だと私は思う。


ジュウと雨の奇妙な関係も目が離せない。
恋人同士でなく主従関係らしいがはたして・・・
それにほかに登場したキャラも個性はぞろいだ。
ジュウの母親の紅香や雨の妹の光など。


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posted by ヨシヒロシ at 16:06| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(5) | スーパーダッシュ文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

BLACK CAT14話「ちび猫」

今週はちっちゃくなったトレイン
が初披露です。声がコナンくんだ
しかし行動パターンはやっぱり
トレインだった。いきなり窓から
飛び出すか普通・・・しかも
キョウコも・・・この二人はバカです。


そうしているうちにスヴェンは
リンスに協力を頼みに行き
トレインたちはギャングに襲われ
ている少年ティムを助ける。


そうしてティムたちの隠れ家に
いってトレインはティムを見て
昔の自分を思い出していたようだ。


自分を暗殺者に育て両親の仇の
ザギーネとの日々はトレインに
とってどういった日々だったの
だろうか。少なくても恨んでいる
ふうには見えなかった。


しかしザギーネが最後に残した言葉
は今のトレインになるためのスタート
になったのではないだろうか。
強くなっていき続けろという言葉は
そんな感じに聞こえた。


そして本編のバトルシーンはあっさり
だった。子供の体になっていろいろ
問題点があるはずなのだがやはり
余裕でギャングを撃退しました。


そしてシャワー浴びたトレインは
もとの姿に戻っていた。そして
イヴのツッコミ「カップ麺みたい」
そのとおりですね。原作では
戻るのにかなり苦労してたのに・・・


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2006年01月27日

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜第3話「はずむの心、やす菜の心」

今週も楽しませていただきました。
はずむの家に転がり込んできた
宇宙人とその宇宙人が作った
ジャン・プウですがなぜかはずむ
の家に順応してる・・・さすが
あの親です。


何にも疑問がないような感じで
食事まであげてるししかも宇宙人
納豆食ってる・・・好きなのか???


そしてとまりたちが家に迎えに来て
玄関に行ったはずむそして乳がゆれ
明日太興奮そしてとまりの蹴りツッコミ
これもう定番ですね。


そして並子先生塀のうえをつたい
走っていたが宇宙人を目撃して見惚れて
電柱にぶつかりおちる。これも定番に
なりそう。とことん落ちてほしい。


その後のはずむはなんというかとまり
の自慢話を女の子と話したりともう
すっかり女の子ですね。そしてとまりは
男であったはずむより男の子っぽい
ですね。


そしてやす菜の秘密がかいま見れた。
なんか彼女の視点だと男の子が
ぼやけて見える。これが彼女にとって
最大の秘密なんでしょう。


そうして心を閉ざしている彼女に
はずむはまた友達になってほしいと
あの花を見つけ彼女に届けます。
そして花を受け取り友達同士になった
そのはずむとやす菜ですが校庭の花壇に
仲良く花を植えているところを
とまりと明日太が目撃してしまう。
まあやす菜に笑顔がもどったのは
いいことだ。


すっごい来週が気になる。そして物語は
やっとスタートラインにたったといった
ところか。


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posted by ヨシヒロシ at 12:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(48) | かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わたしたちの田村くん〈2〉

わたしたちの田村くん〈2〉わたしたちの田村くん〈2〉
竹宮 ゆゆこ

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今日英語の試験があったが余裕
で大丈夫そうだ。そしてちょっと
間が空き来週の月曜に一気に
3教科の試験をやってようやく
試験全てが終わる〜


そして今度紹介するのは
わたしたちの田村くん2。この
巻で最後とは・・・ちょっと
悲しいです。もう少し話が続いても
よかったとも思ったがでも
内容はすっごくよかった。


序盤から相馬がすっごくかわいかった。
表紙の裏には鬼の角なんて生えているが
デレデレ状態でここまでデレがあるの
は護くんシリーズの絢子以来かと
思った。とにかく健気だった。


しかし主役の田村はとてつもなく
情けなかった。一巻ではなかなか
男気があったが松澤がくれた手紙を
見てすっごく悩んでいた。良心が
ある人が二股ということになったら
こうなるのか・・・って思った。


そして電波系天然少女の松澤さんは
彼女が一番悩んでいたみたいだった。
田村は慌てふためいていたが彼女は
内に秘めていたって感じだ。しかし
最後は本当の気持ちが・・・


そして番外編の高浦家はもう大暴走
ですね。妹の伊欧のほうがやばいと
思っていたが高浦のほうがヤバイと
今回読んで分かった。この兄妹もう
どうしょもないって感じだった。


これで終わりが悔やまれます。とにかく
キャラがいい。話自体は王道とも
いってもいいがそれをヒロインの相馬
松澤のキャラがこの作品をおもしろく
したと思う。これで終わりなのは
残念だがこの作者の次回作に期待します。


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posted by ヨシヒロシ at 01:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(5) | 電撃文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

エンジェルハート第15話「パパを捜して!」

最初のシティーハンターの
仕事が終わってどうやらシティー
ハンターの仕事に興味をもち
はじめたシャンインそして新たな
依頼が来た。


しかもリョウが見落とした仕事を
シャンインがシティーハンターとして
依頼人に会いに行く


そこにいた依頼人は小さな女の子ターニャ
でした。そしてシャンインはいつもの
喫茶店に行き海坊主、シンホンを交え
依頼内容を聞く。


その依頼内容は父親探しだった。しかし
どうもその父親の特徴がリョウにぴったり
であってそうしているとリョウが来て
みんなに問い詰められリョウは心当たりが
ありすぎると否定はしなかった。


そうして彼女の母親に会い本当の事情を
話してもらった。そうしてリョウが
父親でないことがあきらかになった。
そして本当の父親がなんでも逃亡中の
政治家の秘書だったらしく簡単に言うと
濡れ衣をきさせられているみたいだ。


そしてシャンインは暗殺者として
手っ取り早くその政治家を狙撃
して殺せばターニャの父親が隠れている
必要がなくなると思ったらしい
はたしてリョウはそしてシャンインは
どうするのか・・・


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posted by ヨシヒロシ at 15:17| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(3) | エンジェル・ハート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

ガンソード ~夢見る頃をすぎても~

ガンソード ~夢見る頃をすぎても~ガンソード ~夢見る頃をすぎても~
倉田 英之

角川書店 2005-12-28
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今日大学生らしくちゃんと試験
うけてきました。でやってきた直後
の感想としてはまあ再テストが
あると思っていたほうがいいな・・・
まあそういうつらいことは忘れて
本の感想を書こう。


で今回紹介するのは久々の角川作品!!
昨年12月に放送が終了したガンソード
のノベライズ作品だ。


ウエンディー、カルメンそしてヴァンに
スポットをあてた短編集だ。アニメで
放送された第一話より少し前の話に
なる。互いに違う道を歩いていた者たちが
運命に導けれているような感じだ。


ウエンディーの話はミハエルといた幼少期
からミハエルがカギ爪にさらわれるまで
の間の話が書かれている。兄ミハエルと
ウエンディーの仲のよさがありそして
ミハイルの幼年期そのときからなにか
周りの人たちとは違う感じであり妹に
かなり執着があったところなどそれを
除けばいいお兄さんだったのに・・・


カルメンさんの話は情報屋の修行時代の
話でした。故郷をでて仕事をして生活
していたがただ過ぎてくだけの生活を
抜けるきっかけがオーシャンという男と
出会ったことだ。そうして彼のもとで
修行して彼女は情報屋になりそして
カルメンが生まれた。この出来事が
今の彼女があることだと思える話だ。


そしてヴァンの話はどうも夢オチみたいだが
ヴァンの代名詞ともいえるバカ、童貞、エレナ
のことが話のなかにたたででおりよかった。
特にアニメではバカというより怠けものの
感じが先にイメージしてしまっていたのだが
小説なのでヴァンの思考回路も書かれているため
チョーバカであるということが分かります。
まあアニメみたくダンは話に登場するだけの
ところが残念だった・・・


テレビ版ガンソード番外編の位置につくこの
小説だがページ数もそんなに多くないので
ガンソード好きな人は読んでみたら??


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posted by ヨシヒロシ at 20:11| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 角川スニーカー文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アカギ第17話「異才の証明」

鷲巣麻雀がついにはじまった
今週アカギ本当に血液を抜かれてる
そして鷲巣は金を渡してる。


互いの破滅を賭けた麻雀なんだろうが
なんか鷲巣にとってはなんかいい流れ
にのったらしく最初こそアカギが
勝っているように見えたがあっという間に
追いつき追い越した感じだった。


しかしアカギは至って冷静そうだった。
逆に余裕を見せまくる鷲巣のほうが
暑くなっている感じだった。


今まで怪物とかいわれていた鷲巣だが
今回見る限りなんか味方が振り込む
チームみたいにやってインチキっぽい
相手に多大なリスクを背負わせて
自分はリスクが少なくずっと相手に
プレッシャーを与え続けてミスを
誘っていて勝っていたという印象を
うけた。


だから実力は前にでた市川のほうが
上の気がする・・・


しかし最後のアカギの単騎待ちは
すごかった。ちょうど鷲巣がだすと
確信していたかのように通らないと
いいロンするとは・・・


鷲巣がこれからアカギにかき回され
堕ちていくのが楽しみ。今のうちに
余裕ぶっこみまくって徐々にアカギに
追い詰められ絶望の顔を見せてほしい!!


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posted by ヨシヒロシ at 10:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(7) | アカギ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

灼眼のシャナ第15話「炎の生まれた日」

ついに今週でシャナがフレイムヘイズ
になりました。もうちょっと話が
進むと思ったがまあしょうがないか・・・


シロの虹天剣が炸裂して天道宮が
あらわれウィネも天道宮にたどり着く。
そしてヴィルヘルミナも帰還し
天目一個も到着しなんだかんだで
大混乱になる。


ウィネの態度の変化に笑えた。最初こそ
運は向いているとか言っててヴィルヘルミナ
が帰還してシャナをつれていかれるのを
防ごうとするがシロに妨害されそのシロは
あっさり天目一個にばっさりと切り捨てられて
この世の絶望したかのような叫び声を
あげて最終的に勝負の邪魔になるというだけで
一刀両断ザコキャラの最期はこんなもんか・・・


ヴィルヘルミナは自分がフレイムヘイズで
あるという秘密を話した彼女はアラストールに
シャナが胸のうちに隠していることを
話してあげてほしいという。


そしてアラストールと契約する前に
アラストールから話はじめた。使命の
ために己を犠牲にしなければならない
天破壌砕の話をし先代炎髪灼眼のことを
間接的教え、シャナも正直に胸のうちに
秘めたことを話をし契約開始


契約自体のシーンは早かったが
契約して胸にコキュートスをつけ
灼眼と炎髪がでてくるシーンよかった。


しかしヴィルヘルミナの神器ペルソナは
なんとも微妙なデザインでは・・・とか
思っちゃった。


過去編も来週でラストみたいだな・・・
ここまで見たら先代炎髪灼眼マティルダ・
サントメールの話が見たくなってしまう。
でも小説で10巻あたりの話だから難しいか・・・
来月には12巻も発売するし楽しみだ。


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posted by ヨシヒロシ at 16:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(33) | 灼眼のシャナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

わたしたちの田村くん

わたしたちの田村くんわたしたちの田村くん
竹宮 ゆゆこ

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明日から試験期間というのに未だに
ろくに勉強してなくて本格的に
かなりやばい状態ですがライトノベル
を読むのとブログの更新だけは
やめようとしない自分に呆れてる。


しかしこのわたしたちの田村くんという
作品読んでよかった。自分的にラブコメ
萌え小説が好きということが自覚して
きました。


この作品は今までちょくちょく耳に
する作品だった。それほど有名な
作品ではないと思っていたが
まさしくダークホース的な作品だった。


この作品は主人公の田村くんより
ヒロインの松澤小巻と相馬広香に
こそこの作品のよさがあると思います。


松澤さんは天然電波系少女であり
田村の初恋の人でもある。そうした
彼女との奇妙なコミュニケーションが
とてもいい感じでまとまっていたと思う。


一方、相馬さんのほうは簡単にいうと
ツンデレです。最初のほうはめちゃくちゃ
ツンツンしていたのに次第に心を
開いていきデレになる感じはやっぱ
いいね〜


主役である田村は出来る兄と弟に
挟まれた哀れな次男だがときどき見せる
馬鹿さがいい。しかし男っぽい行動があり
結局二人の女の子の心をつかむが
それは世間一般でいう二股だは・・・


そして番外編みたいにある高浦家の
話にも笑えた。田村の親友でありシスコン
である高浦が主役の話だが妹ともども
変人だった。この話に出てくる高浦の
妹異欧彼女はとてつもないオカルトマニア
な少女だ。おまけ扱いみたいな兄妹話と
思ってはいけない。かなりおもろい。


それぞれのヒロインの話が短編集に
なった感じですっきりした感じだった。
だから読みやすかった。そして次回作を
楽しみな展開で終わらすところもいい!!


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posted by ヨシヒロシ at 18:21| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(7) | 電撃文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

護くんに番外編で祝福を!〈2〉

護くんに番外編で祝福を!〈2〉護くんに番外編で祝福を!〈2〉
岩田 洋季

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それにしても昨日の雪はすごかった。
せっかく買い物いこうにもやっぱり
自転車じゃあぶなかった。だから
近くのスーパーまで歩いて行きました。
雪って見れてうれしい反面うざいっすよね。


そして久々のライトノベルの感想は
護くんシリーズの番外編の2作目である。
今作は一作目よりシリアスな話が
入っている分いつもとは変わった感があり
おもしろかった。


おもしろい話では主にエメレンツィアが
がんばってくれていました。また
まだ摩耶が卒業する前の話ですので
またまた摩耶のイタズラ心が見れて
よかったです。


今回は短編が5個ありそれぞれおもしろい
話はめっちゃおもしろくシリアスな
話はいつもと変わった感じの話でちょっと
暗い終わりになっていました。


で一番気に入った話は汐音の初恋物語の
「心のなかに日傘をさしながら」です。
護と絢子のようなハチャメチャではないが
あの汐音が初恋ってだけで驚きのストーリー
ですが最後は絢子と汐音の友情の深さが
よく分かります。表紙も汐音といつになく
光っていましたね汐音


そして最後の締めはやっぱり絢子と護でした。
この最強のバカップルは永久に不滅ですね。
そしてこの物語で重要なビアトリスの奇跡の
力が書かれています。記憶喪失になってしまった
絢子と護の話が最後になったがこのストーリー
こそ最後にふさわしいと思います。
それと絢子がツンデレということを思い出しました。
巻が進むにつれデレ部分が強調されすぎで
したので


最初からおもしろい話があり、ときに
ちょっとほろ苦い感じがあり、暗い話が
あり最後はみんなが望むハッピーな話
になった構成だと思います。


本編も早く続きが見たいな!!


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posted by ヨシヒロシ at 13:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 電撃文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

BLACK CAT13話「LOVE猫」

今朝起きたらびっくり雪が
降ってる〜でも外行って遊ぶ
とかもう出来ない・・・寒いから!!


BLACK CATなんか先週から一気に
進行スピードがあがっているような
気がする。先週ナンバーズの襲撃
今週トレイン幼児化


最初はまあ予想どうりクリードが
生存していた。なんで助かったとかの
描写がほしかったがそしてトレインに
敗北して戻ってきたデュラム処刑
デュラムも余計なこといわなければ
良かったのに


そうして光景をめにしたシャルデンは
脱走を決意そしてついでに相棒とか
しているキョウコも。キョウコは
ただ単にトレインと戦いたくないため
のようだがあの妄想には驚くものが
ある。


そしてその後始末をするのはクリードに
匹敵するイカレたやつのドクター。
ルシフェルを弾頭に仕込んだ弾を持って
追跡開始そのときリオンも一緒に


一方トレインたちはあいかわらず漫才
をやっていたりイヴもおとなしくしていると
思っていたらなんか黒いオーラを放ちながら
占いしてたんですけど・・・


そしてトレインが賞金首を捜しにいくとき
イヴもついていきますが会話を聞く限り
なんかトレインにすっごいライバル意識が
あるみたいだ。


そうしてばったり行ったキョウコとトレイン
なんかキョウコの妄想はとんでもないことに
なってます。そしてチョコを渡そうとするが
いきなりきた変な奴に踏みつけられ粉々に
そして切れて道を使うがトレインは焼き豚に
なりそうだった奴をかばいその力を二度と
使うなとキョウコにいう。


そして便所に行ったらいきなり爆発それに
も驚いたがさすがキョウコとトレインまったく
傷を負ってるように見えなかったのは
驚きだ。そしてキョウコをかばって撃たれる。


そうしていったん別れていたキョウコと
トレインだが隠れ場所をキョウコに
教えていたため当然乱入するわ。そうしている
となんかトレインの体に異変がおき
幼児化して今週終了!!


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posted by ヨシヒロシ at 13:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(12) | BLACK CAT  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜第2話「彼女は彼女であることを自覚した」

先週で女の子になってしまった
はずむの反応が気になっていたが
なんかはずむあっさり全てを
受け入れているみたい・・・
周りもそれほど過剰に反応してなかった
っぽいしまあマスコミは別ですが・・・


いや〜でもはずむお父さん、お母さん
親友の明日太の反応はおもしろかった。
お父さんは最後までお風呂に入ることを
あきらめなかったし、お母さんは
もう着せ替え人形にしようとしてますし
お父さんにちゃんとツッコミいれてるし
明日太も女の子になったはずむにドキッて
してるしまあやらしいことしようとすると
とまりから蹴りツッコミがくるのだが・・・


そしていつものまんまに見えたあゆき
だがとまりはすっごく戸惑っているのが
分かりすぎ、もうやけくそ気味に女修行を
はずむにしてるけどなんかとまりのほうが
男っぽいて感じがした。


やす菜はまだあんまり出番がなかったが
これから深く物語りに関わっていくのだろう。


最後はマスコミにもみくちゃにされる
はずむをとまりが助けてようやくとまりも
はずむのことを受け入れられたようだ。
それにしても明日太は役にたたね〜
そてに比べてとまりはきっちりと今まで
と一緒で守りきりました。そのことで
わだかまりが消えてくれたようだ。


だがはずむが家に帰ってまだあった。
まずまだ風呂に入ることをあきらめない
父を軽くスルーして部屋に戻ったら・・・
また変なの出てきた!!あからさまに
宇宙人だと分かるあの格好またおもしろい
キャラが登場か???


でも正直、先があまり読めない作品かな
想いというものがこういう作品には重要な
要素になっていると思うがはずむが男の子
だった女の子であるため想いだけでは
ないくそういう事情が関係するためどうなる
ことやらです。まあ間違いなく明日太は
はずむに惚れそうだとは思ったが・・・


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2006年01月19日

エンジェル・ハート第14話「復活C・H(シティー・ハンター)!」

エンジェルハートもやっとこ
シティーハンターが復活しました。
ここに来るまでずいぶん時間が
かかったもんだ。


そして初仕事のちょっと前に
冴子さんがシャンインの常識の
なさを嘆いていました。シンホンも
プレゼントを持ってくるなんてまだ
常識あると思ったらメリケンかよ・・・
やっぱこの二人だめだ・・・


そして初の依頼人とリョウが登場する。
シティーハンターの仕事の依頼人は
やはり女性である。もっこりしそうだったが
そんなんでもなかった。やはり香がいて
100tハンマーを振り回す演出がほしいな〜


そんなんでリョウはシャンインに依頼人の
凪砂をアパートまで連れて行くことを
お願いしたようだが凪砂は自由奔放に
生きていたため暗殺者として育てられた
シャンインとはまるっきり行動に違いが
起こり大変そうだった。


シャンインも友達ということを考えていた。
今までの常識から普通人としての常識を
身につけ成長するであろうシャンインに
今後期待だ!!


そして最後はミッションに背くといわれて
いた凪砂を守るという行動には自分に
驚いていたが守ったあとのシャンインの
顔は穏やかだったと思う。


今回リョウは徹底して裏方でした。これから
もっこりに期待大です。


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つよきす プレイ日記@

今更ながらつよきすをやって
ます。いつかは買おうと思って
ついに買いやってみました。


でついに表紙の三人娘の鉄乙女、
蟹沢きぬ、椰子なごみをクリアー
しました。


いや〜前評判どうりおもしろい!!
そしてそのおもしろさを引き立てるのは
鮫氷新一ことフカヒレです。
こいつはもう救いようのないヘタレですね。
しかしそこがいい!!一生シャークとは
よばれないと思われるがおまえはサイコーだよ。


続きを読む(ネタバレ含む)
posted by ヨシヒロシ at 02:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

アカギ第16話「破滅の闘牌」

やべ〜ついに今週アカギの
凄みを見た感じがあった。
いきなり倍プッシュしかも
10倍!!相手に自分と同じくらいの
リスクを背負わせることに
成功する。


負けたら破滅する麻雀がスタート
する。サブタイトルの「破滅の闘牌」
とはよく言ったものだ。


そして鷲宮の動揺も見ていて
おもしろかったこいつも狂気を
持っているからすぐにこの勝負に
のってくるかと思ったが意外にも
小心者で最初はしぶっていた。


まあこの鷲宮の設定した麻雀の
ルールがよく分からない。とりあえず
アカギはほとんど負けられない状況に
なっているみたいだということは
分かった。


それにしても透明な牌を使っての
麻雀でどうやってアカギは鷲宮を
出し抜くのか?今までのアカギの
打ち方からして鷲宮からあがると
思うのだが透明な牌であるから
普通は防御に徹しやすく相手から
あがるのは難しいと思う。


それに血液を抜かれるという
プレッシャーもあるしあの腕を
賭けた人もプレッシャーが
あるだろうし・・・


鷲宮は鷲宮でリスクを回避する策
を画策してるしなによりあいつも
平山を倒したほどの男であるから
実力も相当のはず。


しかしアカギは会ったそのときから
すでに勝利への道を考えているような
奴だからこの16話の会話の中に
重要なことをいっているかもしれない。


ただレートのことがあんまり分からなかった
のが残念だ。麻雀自体あんまり詳しくない
ので分からなかったが話自体ではアカギは
すごいことをしたということが分かったが
私にも分かるような説明がほしい!!


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2006年01月17日

灼眼のシャナ第14話「偉大なる者」

今週のシャナは待ちに待った
過去編でした。ホラーマンの
シロそしてメイドのヴィルヘルミナ
とっても個性的な新キャラに
加えて徒のなかで一番の小物だと
思うウィネそしてプライド高い
オルゴン最後には最悪のミステス
天目一個も登場!!


序盤は吉田さんとの言い合いから
始まりそして悠二とシャナが
一緒にメロンパンを食べることから
悠二が彼女のことを知っているのは
フレイムヘイズであるということと
メロンパンが好きなだけということ
だと気付いて過去編スタート!!


過去編ではさっそくシロと格闘戦
シャナの服装がチャイナ服だったのは
もちろんヴィルヘルミナが買ってきたため
である。ヴィルヘルミナもシャナの
文句を聞いているが理由がやっぱ間違っている。
どう見ても映画の話でしょ・・・
なんかずれてるんですよね彼女は・・・
語尾にあります。つけるし・・・



でも厳しいように見えてシャナのことを
大切に思っているところがもろ分かり
なんですよね。お土産のメロンパンを
買うか買わないかで迷っているところを
見てしまうと・・・


そのころ徒のウィネはシャナたちがいる
天道宮を探していた。小説どうり雑魚キャラ
っぽさがあります。そして行動も
あっさりオルゴンが出現したとたん心の
声と実際言ってる言葉が違うし・・・
いつもへこへこしてそうな感じだ。


そしてオルゴンとヴィルヘルミナが
出会う。オルゴンはレギオンという能力で
千政令の名前どうり多くの兵作り上げそれを
戦わせることができるようだ。


一方そのころシャナはシロに対しての
対策を練っていた。そうして思いついたのは
なんとも古典的な落とし穴であった。
しかしこのなかにケチャップを混ぜて
あったことから自体が急変する。


シロが暴走して天道宮の迷彩を解いてしまう。
このシーンは絶対小説で見たほうがいいと
思う。なぜシロがああなったのが少しは
分かると思います。


天目一個も最後に登場したし来週はシャナが
フレイムヘイズになった日だな。来週も
楽しみだ。


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posted by ヨシヒロシ at 12:06| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(38) | 灼眼のシャナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月16日

ワルの知恵本

ワルの知恵本ワルの知恵本
門昌央と人生の達人研究会

河出書房新社 2004-10-23
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長い休みの期間にいい機会と思い
読んだビジネス書の最後の感想です。
それはこのワル知恵本です。この本は
価格が安かったのとワルという言葉が
気になっていた理由です。


で今回の休みをきっかけに買ってみました。
しかしとにかく価格とページ数が合っていない
なぁ〜という印象を受けた。この価格で
めちゃくちゃいろんなことが書かれています。
かなりの暇つぶしになると思います。


ただ読む前の人にちょっと忠告したい
ことがあります。特に女性なのですが
この本は意見がきついところがあるので
読む人によっては不快感を感じることが
あるかも・・・でも人見知りするひと
とか人と話するのが苦手な人には勇気を
くれる本になってくれると思います。


とにかく人間観察をしつくした感じの
本だ。これらに書かれていることが
全てではないがアドバイスとしては
とても参考になると思います。


なかでも一番気に入っているところは
2章の「初対面の相手をたちまちなびかせ
てしまう会話術」です。どうも私は
初対面の人に会話をするのが苦手なたちで
これはしょうがないかっと思っていましたが
この本を読んでいてひとつのやり方と
してなるほどっと思った。


それにワルの人のかわし方や相手の本音を
会話で推測する方法などが書かれているな
と思った。


なんだかんだで納得できないところも
少々あるだろうがおもしろい内容の本で
あることは間違いないと思う。


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posted by ヨシヒロシ at 17:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則

20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則
熊谷 正寿

大和書房 2005-04-20
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去年ちょうど20歳になったばかりの
私にとってなんとも興味ぶかいタイトル
でしたので見つけて衝動買いみたく
買ってしまった本だ。


そのなかでやっぱり一番よかったところは
最初の「何をしたいか分からない人」へです。
私は特に理由もなく東京の大学に行くと
いう目的だけで今があるためこれといって
やりたいものが分からずにいて焦っていました。


東京に行き一人暮らしで悠々自適の生活に
憧れを抱きいままで暮らしてきたがさすがに
来年は就職活動がありそろそろ自分は
どうしたいのかを考えねばならなかった。
が今まで自由奔放に生きてきたので
ひとたび考えていてもまったくいい考えが
思い浮かぶはずもなく途方にくれていました。


そんなときに見つかった運命の本って感じで
もう夢中になりました。まず赤ペンを持って
本を読んでくれというの見てなんで(?)と
思ったが言われてみればそうだよなっと
思いました。別に買った本なんだから
次に読みやすいように線をひっぱっても
悪くないですよ。それどころか二度読もうとしたとき
読む時間を省略することができていいことだと
思います。


そしてこの試験期間を過ぎたら早速この
本に書かれている夢・ピラミッドを
作りたいと思っています。とにかく今は
大学を無事卒業することが一番の目標ですから
ちなみにこの本を読んで始めに立てた目標です。
今まではやばかったら一年ぐらい留年しても
いいかなって思ってた・・・


そうして夢・目標といったものができたら
どうすればいいのかというところも
この本には書かれています。たとえば
笑顔になれる仕事の選び方などです。


本自体がステップアップ調に書かれている
ため何度も読み返すことが大事だと思います。
いきずまったときとかに読み返すと
励みになるかと思います。


そしてあとは実践あるのみです。ある人に
こういう本を読むのはいいがあんまり読みすぎ
ていても頭でっかちになるといわれたので
とにかく次は行動あるのみです。


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posted by ヨシヒロシ at 14:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

BLACK CAT12話「戦う猫」

いや〜一話見忘れていたブラック
キャットしかしまあそんなに
話が進んでいたとは思えなかった。


話はクリードの城にケルベロスが
進入し道使いたちと戦ったり
トレインがクリードと再戦したりと
バトルが多かった。なのでいつもの
スヴェンのボケがあまり見られなかった。


バトルではジェノスの活躍で入り口
付近にいた星の使途のメンバーを
あしどめることに成功しクリードの
ところに行くところでエキドナたち
にまた足止めされるケルベロスたち


その間にトレインはまたクリードと
一騎打ち!!しかしあのクリードの
いかれっぷりはすごいあの薔薇だけでも
あぶないと思うのにあんだけ嫌われている
のにまだ相棒にしようとしてるし・・・


しかも邪魔をするものは敵味方関係なく
殺す感じだった。シャルデンの意見は
もっともだと思ったが・・・


でその途中で城が崩れたりしてジェノス
落っこちるが「リンスちゃ〜ン。愛してるよ〜〜」
って言って落ちるのはどうかと思うよ・・・
まあまだ死んでいないと思うが・・・


でトレインも落ちているスヴェンたちを
助ける。クリードはもちろん拒絶!!
やっとこイレイザーだったころを
吹っ切ったというところか???


しかし最後のイヴの一言はとっても毒舌
だったな。それと私にとっては初登場の
ドクターの姿を確認!!先週に出ていたのか?


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posted by ヨシヒロシ at 10:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(10) | BLACK CAT  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 第1話「少年はその日変わった」

いや〜今期期待していたアニメの
ひとつのかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
ですがすっごくおもしろそう!!


オープニングで女の子になったはずむと
やす菜がキスしてそれを幼なじみの
とまりが見てしまうところからはじまり
ました。原作読んでないからびっくり
した。まだそのとき何を話したか分からなかった
ので今後に期待です。


今まで男が女の子になるアニメはらんまぐらい
しか見ていなかったがあの作品は水を
被ると女になってお湯をかけると戻ると
言うものだったが今回はもう一生女の子で
しかないみたいだ。


最初は学園もののラブコメみたく失恋した
はずむが山で失恋の痛みを乗り越えようと
してたりやす菜ははずむと一緒に植えた
花をもとの山に返していたり幼なじみのとまり
ははずむを心配して山に行きこの偶然が
重なって挙句の果てに宇宙船に衝突され
復活したはずむは女の子になっていたといった
感じか。


やや強引なところがあるがこれは
おもしろい。というかあの宇宙人の技術は
すごすぎでしょ。死んだものを生き返らす
みたいなもんだろう。ややSFもはいって
いるのか。


登場キャラもおもしろいやつばかりだ。
はずむの両親もおもしろかったがそれを
こえる担任の月並子先生このひとすっごく
おもしろい!!テンションいいだけで
なんの役にも立たず・・・


親友の明日太はこういう奴は必ず友人と
して一人はいてほしい奴だな。親友の
ためにいろいろ励ましたりアドバイスしたり
しかし親友のはずむが女の子になって
どうなることやら・・・


もう一人の友人あゆき彼女は案外一番
しっかりしてそうで一番腹黒いタイプだと
予想している。一話でははずむにもっともの
アドバイスをしてたり影で見守る感じだった。
彼女にも恋愛ごとがあるのかな???


まあこのアニメの本当の見所は男の心のまま
女の子となってしまったはずむとやす菜と
とまりの微妙な関係だと思っているので
これからもみ続けるだろう。原作か小説どっち
を買おうか迷っている・・・


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posted by ヨシヒロシ at 17:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(28) | かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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